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紙媒体で管理するとなくなりがちなのでブログで進捗などを管理することにしました
※殆どの記事は自分自身のためだけにかいています.他人に見せられるレベルには至っていません...

k-means法 準備

k-means法で理想的な結果が出せるようにデータを予めプロットしておく方法 # -*- coding: utf-8 -*- impo from sklearn.datasets import make_blobs import matplotlib.pyplot as plt X,y = make_blobs(n_samples=150, #サンプル点の総数 n_features=2, #特…

Irisのデータプロット

# -*- coding: utf-8 -*- impo import pandas as pd import matplotlib.pyplot as plt import numpy as np #データの取得 df = pd.read_csv("https://archive.ics.uci.edu/ml/machine-learning-databases/iris/iris.data",header=None) df.tail() #1-100行目…

k-means法問題点

【k-means法の問題点】 空になるクラスタが存在する可能性があること.(Fuzzy C-means法(k-medoids)ではこの問題は生じない.) scikit-learnのk-means実装ではこの問題には対処できている. クラスタが空の場合,空のクラスタのセントロイドから最も離れているサ…

k-means法

k-means法はプロトタイプベース(prototype-based)クラスタリングというカテゴリに属している. アルゴリズムは以下の通りである.1.クラスタの中心の初期値として,サンプル点からk個のセントロイドをランダムに選びだす. 2.各サンプルを最も近いセントロイドに…

パターン識別

LBG+splitting εはセントロイドから最も遠い特徴ベクトルの1/100倍したベクトルの場合

アニメop顔検出器+分類器

うまく分類できないなもっと精度あげたい pic.twitter.com/nEsDQc7Vio— 雨宿まち (@vocky_Zn) 2017年3月31日今後すること トレーニング画像の種類を増やす. 出力層の出力を増やして分類の数を増やす.

【Python】namedtupple

>>>from collections import * >>> # Basic example >>> Point = namedtuple('Point', ['x', 'y']) >>> p = Point(11, y=22) # instantiate with positional or keyword arguments >>> p[0] + p[1] # indexable like the plain tuple (11, 22) 33 >>> x, y =…

CNNで画像の前処理

判定処理を行う入力画像の前処理 1.画像の周囲を切り落とす(Cropping) 2.画像のダイナミックレンジを平準化する(Whitening)トレーニングデータとして入力する画像にする前処理 1.画像の周囲をランダムに切り落とす(Random Cropping) 2.画像をランダムに左右…

【python】【機械学習】Jupyterの起動方法

jupyterはanacondaに入っている. $jupyter notebook $ipython notebook右上の選択画面からpython2を選んでコードを書く.

【TensorFlow】tf.Variableのトレーニング

sess = tf.Session() sess.run(tf.initialize_all_variable()) これを実行した時点でそのセッションにおけるtf.Variableの値が初期化される. 複数のセッションを宣言し個別に計算させることも可能.

機械学習とTensorFlow

機械学習の大まかな手順 1.教師データから未知のデータを予測する式を立てる. 2.数式に含まれるパラメータを評価する損失関数を用意する. 3.損失関数を最小にするパラメータを用意する.(勾配ベクトルが小さくなるように移動)で表され Xはトレーニングセット…

【DL】sigmoid関数, ReLU関数

sigmoid関数 import numpy as np def sigmoid(x): return 1/(1+np.exp(-x)) def main(): x = np.array([-2.0 ,1.0, 2.0]) y = sigmoid(x) print(x) print(y) if __name__=='__main__': main() 結果は下記 入力が小さいほど出力も小さい. 入力が大きいほど出…

クラスタリング

k-means法を用いてクラスタリングを行った. 元画像 2色 4色 8色 16色 32色 64色 128色 256色 1024色 1024色までいくとかなり立体感のあるものとなった. 1ピクセルあたり3バイト = (2^8)^3色を表現できるから1024色だからといって元画像に近くは難しい.